Ricordoのこれからの方針について

こんにちは、タケです。

最近クラメンが増えましてサブ垢含め50人ではとても収まらないようなクランとなってしまったRicordoです。10オンリー日本戦運動が始まったのでルクの方に10メンバーが15人前後移動して、クラッシュネクストメンバーがフルメタルに移動してという感じで完全に2部体制でということでやっていくこととしましたので、各クランの方針をまとめたいと思います。

特に新しく入ったメンバー、確認をするようにしてください。

 

以下の3つのクランにてやりくりしていきます。

 

①Ricordo

JWC参加クラン。基本的にはアクティブな対戦クランです。なのでファーミングクランではありません。事情がある中期対戦不参加は可としますが基本対戦参加週1以下のメンバーは常に人数が多いためまだ枠に余裕があるLucreziaに移動お願いします。クラッシュネクスト等を始めMIXのリーグイベント参加の方も積極的に行っております。

・TH11,TH9は、基本Ricorodoで活動する

・TH10の普通に対戦したい方はRicordoへ

 

②lucrezia

通称ルク。TH10の対戦特化クランとする。基本的には月水金で10名以上集めてTH10オンリー対戦に励む。Ricordoに比べるとガチ思考強め。相手によってはめくりと全壊狙い組を分けて戦うことも有り。

・TH10のガチ対戦したい人は、ルクへ

・対戦にしばらく参加しない時はルクへ(Ricordoの枠を空けるため)

 

③FULLMETALCLAN

イベント用クラン。主にクラッシュネクストで木曜日に使用。

今後Lucreziaも枠が埋まった時等に使うかもしれない。

 

サブ垢持っている人は本垢にくっついてリコとルクを自由に行き来してください。ただし、リコの枠がいっぱいの時はルクへ移動してください。

今後移動が頻繁に起こると思うので、特に古いメンバーの方、長老の任命等は適宜行ってください。

 

そして、ここからが重要なこと!!

冒頭にも書きましたが、RicordoはJWCに参加して上を目指していきます。そこを一緒に目指して今いるメンバーとそしてこれから加入される方も含めて戦って行きたいと思っています。

 

ということで、常に以下の4つの視点で立ち回り方を見ています。

  1. 基本ルールを理解して、援軍の送りや会話ができているか
  2. 自分の立ち位置にあったタイミングで攻めているか
  3. クラメンのアドバイスに聞く耳を持って変化を受け入れられるか
  4. 同格の全壊ができるかまたは目指しているか

1はそのままの意味でちゃんとルールを理解して守りましょう。援軍も貰いまくって送る方も全開で!

ルールのページと以下の記事も目を通してくださいね。

TH10対戦基本ルールの補足

2はどんな上手いプレイヤーだって同格から全壊取れるようになるまでは時間がかかります。周囲と比べ全壊率が低いメンバーは自分より全壊率が高いメンバーより早く来て初見を攻める。全壊出来ないことは悪いことじゃない。その攻めを参考に誰かが全壊取ればそれは十分に貢献していると思います。これがクランとして望んでいる立ち回りです。

3は私やリーダーはもっとこうしたらどうでしょうというアドバイスを良くします。人の意見に耳を傾けれる方は絶対に上手くなります。人の意見を聞かない我が道をゆくタイプの方は合わないかも。言われるだけではなく、もちろん思ったことがあれば皆さんお互いにアドバイスしていきましょう!

4について、対戦の結果を記録しています。

人選が必要な際、差異が無いメンバー間に関しては立ち回りを最も重要視しています。つまりはチームワーク重要ってことですね!

 

Ricordoの良いところってJWCや各種あらゆるイベントに参加しているけれども敷居が高すぎない点とメンバーの人柄の良さだなと自認しています(poo追記)。メンバーの人柄であってリーダーの人柄は別(take追記)。

0からでもまずは挑戦してみたいって方には入りやすいのでは無いでしょうか?あとはデータに基づいて人選を行うので公平且つ実力主義でもあります。新人でも実力があって立ち回りが良い方は加入当初より積極的にイベントに選出します。一方で特に勝ち抜き要素の無いイベント等は基本的に参加希望者には全て出てもらえるように調整しています。今TOPを目指す方からこれからの方まで本部支部合わせてふり幅や窓口は広いクランです。ちょっと自分の力を試したい方とか気軽に来てもらえれば良いなと思います。

 

最後にもう一点、リーダーががんばって動画を出してくれています。イベントで全壊した時やおしゃれ全壊した時は必ず動画にしてくれるので、自分の全壊を世界に発信させたいなんて野望をお持ちの方、是非是非お待ちしております。

 

※本記事は、最初にtakeが作成したものをpooが加筆し、更にtakeが修正したものです。